スミロン島への行き方!宿泊(ホテル)やダイビング、ジンベイザメを見るツアーのおすすめをブログで紹介!dayuseやホテル宿泊費は?ツアーstwはどう?滝やダイビングポイントも

スポンサードリンク






 

セブの人気が上がってきたとはいえ、

スミロン島についてはまだ知らない日本人が多い。

 

 

フィリピンにあることすら知らないまま、

人生を終わらせてしまうことは非常にもったいない・・・

日本からそう遠くないセブ島の南にあるスミロン島。

 

スミロン島では、

今まで見たこともないような美しい海が待っている。

 

 

スミロン島への行き方は?宿泊におすすめのホテルはどこ?

スポンサードリンク

 

セブシティから車で南に向かったところにある、

まだまだ隠れ家的なスポットのスミロン島。

 

スミロンはほとんどセブ島の南端だが、

現地の人にも日帰りで遊びに行ける綺麗なビーチとして人気だ。

 

 

スミロン島はセブ島の一番南にあるオスロブというところから

船で15分くらいのところにある島。

スミロン島への行き方は個人で行くか、ツアーで行くかの2通り。

 

セブ島のサウスバスターミナルからオスロブまでは3~4時間

もしくはタクシーで約3時間かかる。

 

 

オスロブへ到着したら、個人でボートをチャーター

2,000ペソ(約4,400円)で行くことが出来る。

値切ると1,500ペソくらいにすることが出来る。

 

ツアーで行く場合はスミロン島のリゾート

ブルーウォーター・スミロン・アイランド・リゾート』が主催する

日帰りのツアーで行くことが出来る。

 

 

おすすめのホテルは4つ星の

『ブルーウォーター・スミロン・アイランド・リゾート』。

 

時期や部屋にもよるが、スミロン島のホテル宿泊費は

約3~7万円で1泊2食付き

 

 

スミロン島をdayuseすることもできる。

 

ただし注意点として、デイユースの場合は、

ブルーウォーター・スミロン・アイランド・リゾートの

ホテル敷地内に入ることは出来ない

 

Dayuseの場合は、ビーチ周辺のみが行動できるエリアになっている。

 

 

4つ星のSumilon Bluewater Island Resortは、

広さ24ヘクタールの島で唯一のリゾートだ。

 

 

スミロン島でダイビングするなら?ジンベイザメはツアーでも楽しめる?

 

スミロン島のブログを見ていると、

多くの人がツアーでダイビングをしているようだ。

スポンサードリンク

 

中でも、スミロン島でダイビングをするなら、

スミロン島のツアーstwがおすすめ。

 

 

stwでは、セブ島発着の人気ツアーとして

ジンベイザメに会いに行けるダイビングツアーが用意されている。

 

個人で申し込むことも可能ではあるが、英語に自信のない方にとっては、

日本から申し込むツアーは手っ取り早くてオススメできる。

多い日にはジンベイザメが数十匹も現れ、ほぼ100%見られるという奇跡の海

 

世界でもスノーケルでジンベイザメと泳げる数少ないスポットとなっている為、

スミロン島へ行ったら、ぜひこのツアーに行ってみて欲しい。

 

 

また、stwのツアーでは、万が一ジンベイザメを見ることが出来なかった場合、

ツアー代を返金してくれる。

 

さらに、マイクロバスでの移動が可能で、

ホテルからの送迎をしてくれる

 

そして日本語の話せるスタッフがいてくれるので、

英語に自信がなくても安心できる。

 

 

まとめ

 

スミロン島ってどんなところですか?」

 

セブに来たさおちゃんが、そんなことを聞いてきた。

 

 

スミロン島は世界の中でも有名なダイビングスポット

ジンベイザメをほぼ100%の確率で見ることが出来るのも嬉しいポイントだ。

 

そんなスミロン島へは、セブ島からバス等で3~4時間

オスロブから船で15分と少し離れたところにある。

 

 

スミロン島唯一のホテル

ブルーウォーター・スミロン・アイランド・リゾート』は、

4つ星を獲得するほどのリゾートホテル。

 

どのサイトを見ても高評価で、期待が出来る

 

 

そして、スミロン島でダイビングをするなら、stwのツアーがおすすめ。

他社にはない『ジンベイザメを見れなかったら返金』のサービスや、

マイクロバスでの送迎、日本語の話せるスタッフがいる。

 

日本と違って四季がないので、

いつ行ってもスミロン島のリゾートを満喫することが出来る。

 

 

まるで水族館の中にいるような気分になれる、美しい海と魚たち、

ジンベイザメがスミロン島で待っている。

 

スポンサードリンク

フィリピン
海外移住者のつぶやき(先人の知恵を最大限に活用したいあなたへ)