瀬戸内海に浮かぶ宿

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毎日仕事や家事に追われてへとへと。

今度の休みには、頑張った自分を少しでも労ってあげたい・・・・・・。

そんな時には季節を通じて気候が穏やかで、

 

綺麗な景色と雰囲気のある街並み、

 

美味しいグルメが満載の瀬戸内海近郊への旅行はいかがでしょう。

 

中でもおすすめは、

 

大海原を眺めつつグルメやリラクゼーションでゆったりとした

 

時間を過ごさせてくれる、

 

瀬戸内海に浮かぶ宿こと、『ガンツウ』。

 

今回はその魅力をたっぷりとお伝えします!

 

 

 

 

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瀬戸内海を舞台に、高級感溢れる船内でラグジュアリーなひと時を・・・・・・。

 

 

 

『ガンツウ』は、2017年秋にデビューした、

 

『せとうちの海に浮かぶ、ちいさな宿』

 

 

をイメージしたクルーズ船です。

 

 

その名前は、乗船するお客様だけでなく

 

 

地元の方からも親しみを持ってもらえるよう

 

瀬戸内海で取れる小さなイシガニにちなんでいるんだとか。

 

 

注目すべきは、まずその内装。

 

白の木材で統一された船内は、

 

 

乗船した瞬間から夢のクルージングを予感させてくれます。

 

 

客室は僅か19室。

 

 

全室落ち着いた雰囲気のおしゃれなスイートであり、

 

 

かつ全てのお部屋から瀬戸内海の雄大な景色を

 

臨むことができます。

 

 

海に面したテラスには、

 

 

ゆったり寛げるソファだけでなく、

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なんと露天風呂までついています!

 

ガラス張りの仕切りのすぐ真下は海!

 

夕陽を受けて幻想的に染まる

 

絶景の瀬戸内海を眺めながら浸かるお風呂なんて最高ですね。

 

 

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ベッドの枕元に設けられた大きな窓から

 

進行方向の海を見渡せるお部屋もあり、

 

 

まさに全てのお部屋が一等席!

 

 

本格的な整体トリートメントを受けられる

 

サービスもあり、いたれりつくせりです。

 

ガンツウのコンセプトである、

 

 

「ただ、過ぎゆく時を愉しむ」。何もしない、

 

 

という時間を誰にも邪魔されずに堪能するという

 

贅沢をここまで実現することのできる宿泊空間は、

 

 

なかなかないのではないでしょうか?

 

 

波にたゆたいながら過ごす時間は、

 

「せとうちに浮かぶ宿」

 

をまさに体現したものと言えるでしょう。

 

 

 

 

絶景の中、お好きな時に、お好きなものを・・・・・・。瀬戸内海の海の幸に舌鼓!

 

 

旅といえば欠かせないのが食事。

 

これだけ贅を尽くした空間でいただける食事となれば

 

期待が膨らむものですが、

 

もちろんガンツウは完璧に応えてくれます。

 

 

実力派の名店により

 

監修されたお食事は和食と洋食から選ぶことができます。

 

 

船内にはシックなカフェ&バー、

 

 

陽の光が燦燦と降り込むダイニングの他、

 

 

目の前で和菓子を作って

 

振舞ってもらえるラウンジに、

 

 

なんと海の見える鮨カウンターまで常設されているのです!

 

瀬戸内海という地の利を存分に活かした食材の数々。

 

目の前で調理されていくそれらは非日常感という

 

極上の調味料も合わさって、

 

 

きっと至福の美味をあなたにもたらしてくれるでしょう。

 

 

 

 

おしゃれに自由気ままに過ごせる癒しの時間。瀬戸内海の大自然と一体になれる空間造り

 

 

「海に浮かぶ宿」。前述した通り、

 

ガンツウのテーマとなっているワードですが、

 

 

それは単におしゃれで高級で煌びやかというだけではありません。

 

 

お客様の気の向くままにゆるりとした時間を過ごしてほしいという

 

願いのもとに、

 

 

徹底した空間造りがされていることでそれは確かな

 

説得力を持ちます。

 

 

客室の造り一つとっても、疲れを癒しにやってくる乗客が、

 

 

まるで雄大な瀬戸内海と一体になったかのように

 

安らげる設計となっています。

 

例えば客室のテラスに設けられた縁側。

 

 

他の船ではなかなか見られません。

 

 

ガンツウは要所要所で和の要素を

 

船内に取り入れています。

 

 

「浮かぶ宿」という柔らかい響きから連想されるように、

 

 

普段頑張っているあなたにここでは

 

 

靴を脱いでほっと一息、

 

 

心から寛いでほしいという心遣いを見ているかのようです。

 

 

オープンデッキはスペースをたっぷり取り、

 

 

ガラス張りの仕切りの向こうから見る青い海は言うまでもなく、

 

 

見上げる瀬戸大橋などの壮大さは、

 

 

日常の疲れなど全て忘れさせてくれるものです。

 

 

昼には太陽をたっぷり浴びながら波の音をBGMに

 

読書やお昼寝、

 

 

リラクゼーション。

 

合間に海を見下ろしながらゆったり入るお風呂、

 

 

極上の食事にうっとりしているといつしか夜になっているでしょう。

 

 

月夜を見ながら大切な人とテラスで

 

ゆったり語らう。どれもこれも、

 

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都会の喧騒に慣れきった私たちの身体と心を、

 

優しくほぐしてくれているようです。

 

 

何もしない時間を心ゆくまで味わえる、

 

瀬戸内海に浮かぶ宿ガンツウ。

 

まるで海辺で小さくて愛らしいイシガニを見つけたときのような、

 

 

押し付けがましくなくそっと心に寄り添ってくれる、

 

そんな癒しの時間をぜひ体験してみてはいかがでしょうか?

 

 

コメント

  1. ちひ より:

    いったことがあります!いいとこです

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