東南アジアに住むなら、どこがおすすめ?現地在住者がリアルに語る!

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テレビ番組の影響なのか(笑)、東南アジアに住むのを

将来の夢にしている日本人が増えている。

 

 

ただ怖いのは、住んだこともないのに

情報だけ載せている人ばかりの、このネットの世界。

 

いまいち信頼しきれない情報も多い。

 

 

ここでは、実際の現地在住者がおすすめの場所や

東南アジアに住んで仕事を続ける方法を語る。

 

 

東南アジアに住むなら?おすすめなのは

 

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地元埼玉からマニラ、その後はセブに移り

すぐ近くのボホールのパングラオ島に投資をしながら

Webで収入を得る気ままな暮らしを数年続けている。

 

このフィリピンは客観的に様々な条件を鑑みても、

日本人にとって老後の海外移住に最適な国の一つと確信する。

 

それは以下の理由から。

 

 

気候がいい

 

年間平均27度で暑すぎないのは、

俺にとって天国(笑)。

 

東京の夏のような熱帯夜も過酷な冬の寒さもないので、

特に老後の体には優しい。

 

 

また地震も少なく、場所によっては

台風の影響も受けないなど、天災が少ないのも

海外移住先としては重要だ。

 

綺麗な海と豊かな自然も、

穏やかな暮らしを演出してくれる。

 

 

和食も充実している

 

俺が住んだマカティやセブシティなど、特に

観光地では和食はもちろん、イタリアンも

本格的なレベルで楽しめる。

 

フィリピン料理は口に合わない日本人もいるので、

それだけで判断するのはもったいない(笑)。

 

 

日本から近い

 

東京から4時間、大阪から3時間半の距離は

いつでも日本に戻れるという安心感がある。

 

 

価格差がある

 

物価も人件費もいまだに安いのは魅力。

 

日本円の預金や年金、家賃収入などがあれば特に、

フィリピンで豊かな海外移住ライフを送れる。

 

例えばこちらなら乗り合いバスが約20円、タクシーでも

初乗り100円程度。マッサージも2時間受けて600円ほど。

 

 

ちなみに俺が実験したところによると、このフィリピンの

セブでは、俺のような単身者なら月6万円で生活ができる。

 

ビールも毎日飲めるし、マクタンに行けば日本で

お目にかかれないような美しいビーチをタダで

堪能できる(笑)。

 

 

親日である

 

南国の人らしく、のんびりしていてフレンドリーな人が多い

フィリピン。外国人には親切で、特に日本人好きな人が

多いのは嬉しい。

 

 

英語が通じる

 

日本人が最も慣れ親しんだ外国語である英語。彼らは

ほとんどの人が英語を理解し、話す。街の案内板や

文書なども基本的に英語。

 

 

ビザが取りやすい

 

俺の場合はクォータービザを取ったが、

リタイアメントビザにしても欧米やオーストラリア

などと比べてはるかに緩い条件で取得できる。

 

同じくハードルの低いマレーシアと比べても、

フィリピンの方が条件が易しい上に安定度が高い。

 

 

東南アジアに住むにはどうすればいい?

 

東南アジアに住むには、長期滞在ビザ

安定収入の確保が課題となる。

 

 

東南アジア移住者としては、移住前に

以下の3つの点を明確にすることをおすすめしたい。

 

 

あなたの東南アジア移住の「目的」

 

英語やその国の言葉を習得したいのか?

 

すでに外国人のパートナーがいて、

相手の国に一緒に住みたいのか?

 

環境を変えて自分をもっと高めたいのか?

 

日本の経済危機や災害を回避し、

家族を守りたいのか?

 

その国でビジネスを立ち上げたいのか?

 

 

・・・当然ながら、こうした目的が明確であるほど

移住は長続きするし、海外での生活は楽しく充実したものになる。

 

単に日本が嫌だからという現実逃避の感覚のまま移住すると、

いちいち日本と比較する癖が抜けず、逃げ道を作って

いずれ日本に戻るということになりかねない。

 

海外移住ほど大きな環境の変化はない。

「本当に海外に住みたいのか?」と

心の声に素直に耳を傾けてみる。

 

 

俺の場合はあまり大きなことも言えないが・・・

 

海外移住に憧れていたし、もともと

海外のような非日常が好き

 

たまたまフィリピンに

日本よりもたくさん友達が増えた

 

フィリピンでのビジネスが順調で

もっと伸ばしたかった

 

こうしたことが理由だった。

 

 

とにかく最初に行った時から、

フィリピンがとても気に入ったのは確か。

 

 

特に気候。日本は雨が多く冬が厳しい。

 

そして俺の場合は東京の人の多さが

単に嫌になっていた(笑)。

 

こうしたわがままは当然、

俺が独身だからできたこと。

 

あなたにパートナーや子供がいたら制約があるし、

例えば会社役員になっていたら、そもそも

海外移住自体ができない。

 

 

また「親の介護はどうするのか。

いずれ一緒に海外に住むのか」など

様々なことを鑑みた上で、

 

本当に海外移住したいのか、

現実にできるのかを考えてみる。

 

 

長期滞在ビザ

 

まず、いくら移住がしたいとしても

その国に長期滞在できるビザがなければ

安定して海外に住むことができない。

 

ご存じのように、日本人のパスポートは世界で

最も恵まれている信頼性の高いものだが・・・

その国に移住となると話はまったく別。

 

あなたが海外の人と結婚したり、その国が求める

資格を持っていたり、十分な資産があるなら問題はない。

 

しかし通常の日本人が現実的に移住のための

ビザを取るとなると、就労ビザやワーキングホリデー、

永住権が必要となり場所は限られてくる。

 

 

そして最後の一つは、移住後の仕事だ。

 

 

東南アジアに移住して仕事を続けるには

就労ビザまで会社が用意してくれる利便性を考えれば、

日本企業に駐在員として働くのが一つの選択肢。

 

現地採用でもビザ取得を手伝ってくれるが、

東南アジアだと低賃金に苦しむことになる。

 

 

一方、現地での起業となると、現地の人間の出資が

必要だったりと外国人への規制は多い上に、ビザがあることが

銀行からの融資の条件だったりする。

 

また永住権の中でも、リタイアメントビザだけでは

仕事ができない場合が多い。

 

年金や家賃収入などがなく働く必要があるなら、

仕事とビザは絡めて考える必要がある。

 

 

それなら、日本で起業した上で東南アジアに住む

というのはどうだろう?

 

さっきも触れたように会社の役員は

海外移住が認められないので、

俺のような個人事業主という形になるが。

 

 

日本の大きな市場からウェブを介して利益を上げつつ、

東南アジアに移住。日本円収入との価格差を利用して

快適な生活をすること。

 

東南アジアはビジネスを始める場所ではなく、

生活費を抑えるための場所と考える。

 

 

そうなると、日本での起業は

実行可能性と将来性を備えたものであることが条件。

 

まさにこのブログのような情報発信ビジネスが、

それにふさわしい。

 

 

インターネットでの仕事なら

嫌な人間関係に惑わされることもなく、

どこにいても可能。

 

カフェやホテルのロビー、ビーチやコンドミニアムの

テラスなど、好きな場所があなたのオフィスに変わる。

 

 

確かに、のんびりした空気や温暖な気候、物価の安さ

などを理由に「東南アジアに移住したい」。そんな日本人が

増えているが・・・問題はやはり仕事。

 

そもそも、日本人が東南アジアに移住して

仕事を続けることはできるのか?具体的な探し方は?

 

 

ここでは、あまり英語が通じないイメージでありながら

人気のタイとベトナムを中心に、移住後の仕事について語ってみる。

 

 

東南アジア移住後の仕事(タイの現状)

 

マレーシアの次に移住したい日本人が多い国、タイ。

現状としては、日本人の求人はまだまだ多い。

 

 

タイで就職する場合の給与水準は、職種にもよるが

30代40代以降でも日本の大卒の初任給程度が平均給与

となるイメージ。

 

タイでの就職経験、タイ語でのコミュニケーションが可能、

SEのようにITの技術があったりすれば2万から4万円程度

上乗せになる。

 

 

英語もできないとなると当然、日本食レストランや

日本人向けのコールセンターに限られ、給与は

平均よりも下がる。

 

ただタイには「働いている人のほうがお客さんよりも上」

という不思議な考え方がある(笑)。このフィリピンも

それに近いのだが。

 

飲食店で働く場合でも日本ほどシビアなサービスレベルを

求められないのは、働く側としては助かるところ。

 

 

タイで就職するための仕事の探し方としては・・・

 

タイもコネ社会なので、日本にいるタイ人の知り合いを通じて

紹介してもらったり、現地で友達をつくることを

まずはおすすめしたい。

 

実際、東京にいて数年前に帰国したトーンは、

タイに移住した松永に条件の良い就職先を紹介していた。

 

 

自分で検索するなら、東南アジアでの求人情報を載せて

いる「ジョブストリート」、また大都市バンコクでは

日本語でのフリーペーパーで探すことも可能。

 

さすがに日本人がたくさん移住している国だけある。

 

 

タイで仕事をする際の注意点としては、

ワークパーミットがビジネスビザの他に必要になることだ。

 

 

「あの日本のテレビ番組で紹介されていた、英語やタイ語が

全くできなくても移住できる国というのは多少誇張されている」

 

と語るのは、バンコク在住歴4年以上の政木さん。

 

 

タイでの就職の現実としては、タイ語はもちろん、

英語もできればできるほど実際の給与水準は上がる

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タイにある日本人向けの不動産会社に就職した金子氏、

また日本で働きたいタイ人のための人材派遣会社に

就職した田中君を政木さんから紹介してもらったが・・・

 

実際は英語かタイ語での対応が

多くの場面で求められている。

 

 

そして当然、タイ語ができるほうが英語ができるよりも

就職では重宝される。タイは、俺がいるフィリピンほど

英語が通じる国ではないので。

 

タイの就職面接でタイ語ができる人が優先的に

採用されるのは確かだが・・・

 

英語かタイ語のどちらかがビジネスレベルであれば、

もう片方の語学力は問われないことが多い。

 

そのレベルであれば当然

コミュニケーションに問題がないからだ。

 

 

一方、タイで「日本語のみでオーケー」という

仕事に就いても100パーセント日本語という仕事はない

と知っておきたい。

 

実際は80パーセントが日本語で、

残りは英語かタイ語という比率。

 

タイ語はしばらく住めば、ゆっくりではあっても

自然と覚えていくはずだが・・・

 

就職や仕事以外の日常生活を快適にするためにも、

やはり現地の言葉はある程度おさえておきたいところ。

 

 

東南アジアで人気のタイ。移住して仕事を続ける魅力は?

 

日本人の移住先として人気のタイだが、

実際に足を踏み入れると仲間のそれとは違う印象だった。

 

 

人気の理由は様々あるが、海外の中でもタイは

俺が移住したこのフィリピンと同じように

年間を通して温暖な気候。

 

また食事が日本人にも馴染みがあること、

人々が温和でフレンドリーなこと。

 

また仏教国のタイは、文化的習慣的に

日本とかけ離れていないこと、日本と違い

災害が少ないことなど様々な魅力がある。

 

 

何よりプーケットを始め、海外でも有数の美しい

ビーチリゾートに恵まれるタイ。

 

同じ島国でありながら美しいビーチにそれほど

恵まれない日本からすると、やはり魅力的な要素の一つだ。

 

 

一方で、この海外のタイを旅行で訪れて気に入り

現地に長期滞在したいという人も多いが・・・

 

そのためのビザが取りにくいところが

大きなマイナス面といえる。

 

 

また、海外の中で今までは低めだったことでメリットの

あったタイの人件費も、少しずつ上がってきている。

 

タイの首都バンコクは東京のように発展しているが、

逆にいうと便利すぎて物足りなさを感じる

俺のようなあまのじゃくもいる(笑)。

 

 

海外に非日常を求めるなら、タイの中では

都市部を選ばないほうがいいだろう。

 

 

店員の態度が悪いと怒っていたのは、

一緒に渡航した英さんだった。「微笑みの国」

というから期待過剰だったのか(笑)。

 

 

東南アジアに移住して仕事(ベトナムの場合)

ベトナムはタイと同様、比較的日本人の求人が多い。
特にベトナムではITなど技術者の需要が高く、
その割に人材が足りていない。
あなたに能力や知識があれば、若くても
責任あるポジションで仕事を任されるチャンスがある。
ベトナムでは仕事をするにあたり、英語力が
他の国ほど求められないのは英語力のない日本人にプラス。
そもそも、ベトナムを始めとする東南アジアの国は
親日度が高く、日本人が一緒に仕事をしやすいのは大きい。
現地労働者の権利への関心が日本人よりもずっと高く、
法律による保護が厚いのも良い点だ。
ベトナムの物価や人件費がまだまだ安いところは、
仕事をしながら生活する点ではメリットに。
にもかかわらず日本人の給与水準は、
フィリピンと比べてずっと高い。
例えば俺が紹介された会計事務所のオフィスワークは、
月20万円ほどだった。この金額なら、ベトナムでの移住生活は
十分貯金できるほどゆとりがある。
伸びていく国で楽天的な人達に囲まれ、
活気を感じながら共に成長していけるのは
ベトナムを始め東南アジア生活の魅力。
ちなみに、子供と一緒に住むなら
ベトナムの教育水準が高いのもプラスといえる。
ホーチミンにイオン(ショッピングモール)
ができていたのは驚いたが(笑)、日本人にとっても
住みやすい環境が整いつつある。
ベトナムと聞いて、あの田んぼの風景だけを
想像していると、どんどん時代遅れになる(笑)。
一方で、ベトナムでの仕事にはマイナス面も。
いわゆる「赤い日」が少なく、休み自体が多くないこと。
クィンは、ベトナムは日本よりも
祝日が年間6日も少ないと文句を言っていた(笑)。
また仕事に就いても、新人教育が行き届いていないため
自分でどんどん仕事を吸収していくスタンスが求められる。
受け身では厳しいという点。
そして発展途上国にありがちだが、官僚の力が強く
法制度やそれに伴うインフラに不安定な部分があること。
これは現地で仕事する場合にも、少なからず影響がある。
このフィリピンも同様だが・・・コネを持っているかどうかの
影響が大きい。これは仕事を探す段階でも、その後
職場で出世しようとするタイミングでも関わってくる。
ちなみにベトナムのような国では、
日本人にあるべきビジネスマナーが重宝される。
これは言葉以上に大切なところであり、
海外に来たからといってあえて崩す必要もなく、
むしろ大切にしたい部分だ。

 

 

東南アジアのベトナムに移住して仕事。起業するなら?

 

ベトナムはフィリピンと同じように

成長している東南アジアの国の一つ。

 

起業という選択肢もあるが、

日本人がここで起業する際に知っておきたいことがある。

 

 

まずは、物価・人件費など

経営のランニングコストが安いのが

売りのベトナムだが・・・

 

特にモノづくりには輸入に頼る部分が大きく、

物をつくるコストが少しずつ上がってきている。

 

 

さらにいえば人を使う時のお金もそうで、現地の雇用の

ための法律を背景に、人件費が徐々に上がりつつある。

 

また飲食業や小売業の2店舗目以降の

出店規制があることは、ベトナム起業を考えている

日本人にも知らない人がいた。

 

 

ただ、やはり7パーセント以上の成長というGDP。

人口の増加とともに拡がり続ける大きな市場は魅力だ。

 

そしてベトナム人が働き者であるところは、

特に現地で労働力を確保したいというあなたには

メリットといえる。

 

 

このフィリピンと同じように、国民の平均年齢が若いことも

労働力としてはもちろん、将来飛躍する可能性の大きさを示すもの。

 

 

そして意外と知られていないが、ベトナム人は

ポジティブ思考の人が多い。日本人に好意的なのも

当然ビジネスを進める上でプラスになる。

 

 

今の日本と違い資源も豊富。

 

せっかくの魅力ある市場なので、

アイデアを持ってしっかり活用していきたい。

 

 

東南アジアに移住して仕事するならベトナム

 

起業にはリスクもあるが、東南アジアに移住して就職するなら

ベトナムを個人的におすすめする。

 

ヘルシーな食事や人の気質が日本人に合うこと、

生活費の安さと給与水準の高さなどを総合的に考慮した結果だ。

 

 

もちろん街の汚さや治安面の不安など、

人によって合う合わないがある。

 

オンラインの面接だけで仕事を決めて

現地に向かうよりも、できれば事前に渡航して

下見できればベスト。

 

 

東南アジアに住むならどこ?移住するための視点

 

人気の東南アジアに住む方法、

選びたい仕事について語ってきた。

 

 

海外移住したい国は当然、あなたにパートナーや友達がいたり、

何かの縁があって慣れ親しんだ場所を選ぶことは大前提。

 

人はどこに住むかよりも、

誰と一緒にいるかで幸せが決まるから。

 

俺にとってはその国が、まさに

このフィリピンだった。

 

 

あなたがフィリピン人と結婚する予定がなかったり、

別の外国人のパートナーとフィリピンに移住しようとするなら

特に、永住するためのビザを取れるかどうかは重要な条件。

 

その点、この国は日本人にとって有利といえる。

 

もしあなたがフィリピン移住に興味があるなら、

何度か実際に足を運んでみることをおすすめする。

 

それ以外の国であっても、快適な移住のために

事前に長期滞在してみることが理想だ。

 

 

このフィリピンに下見もなく移住してきて、

あっという間に4年以上が経った。

 

東南アジアでシンガポールやタイのように

人件費や物価がすでに上昇している国と比べても、

このフィリピンではまだまだ日本円との価格差の恩恵が。

 

起業しようとする日本人も増え続けている。

 

 

言わずもがな東南アジアには、今

経済成長の著しい国が多い。

 

このフィリピンでは6%以上の経済成長率。大統領が

それをさらに後押ししようと、外国人が起業や

投資をしやすくするための政策を進めている。

 

アジアは2030年頃には世界の中心になると言われ、

日本から近いこともあり東南アジアでの起業は熱い。

 

このフィリピンでは例えば、カジノ事業や飲食、車の販売や

健康産業・農業など様々な分野でビジネスチャンスがある。

 

 

しかし、いずれも資本がかかったり現地のフィリピン人を

雇わなければならない。コネが必要だったり出資に関する

規制があったりと、なかなか大変なのも事実。

 

 

東南アジアでも、日本でビジネスを始めるのと同様、

起業だけできても継続できなければ意味がない。

 

 

俺が特に怖かったのは、マラテに住んでいる

日本人移住者カツさんの知り合いのように、

ビジネス絡みで恨みを持たれて殺されるような事態。

 

不用意に関係の希薄な現地人や、現地に溶け込んだ

日本人と仕事を進めていくと、思わぬトラブルに

巻き込まれる恐れも。

 

やはり、現地人と関わる必要がないインターネットビジネスは

この点でも安心できる。

 

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